冬野菜が順調に成長

順調に伸びる冬野菜

花蕾が見え始めました。
直径4cm程に育ちました

ダイコン

台風で散々な目に遭ったダイコンもその後は順調に大きくなり、かなり太さも増してきました。これ以降は虫の心配もない筈。最期の追肥もやって、あとは収穫を待つばかりになりました。
最終目的は収穫した大根で沢庵漬けを作る事。それも思いっきり糠味噌の臭いのするような昔ながらの沢庵なのです。
収穫が楽しみです。

ブロッコリー

ブロッコリーは一時期青虫も居なくなったと思ったらまた出てきて葉を食べられてしまっています。小さな株の頃は青虫も取り切れましたが、株が大きくなり、葉の枚数も増えてきたので、虫の捕獲も目こぼしがあり、完全に取り切れてはいないでしょう。
無農薬と言う事である程度の食害は仕方ない事です。

葉菜類5種

カミさんが少しづつ5種類(ハクサイ、キャベツ、レタス、??、??)も虫の害もなしに順調です。
しかし、種類を抑えて一つの物をもう少し数多く植えた方がいいんじゃないか?

意外に成長が遅いインゲン豆

インゲン豆

もう少し早く伸びるのかと思ったインゲン豆の成長が結構ゆっくり。いつも参考にしている手引き書によれば「蔓なし種」は種撒き後1ヶ月で収穫期を迎えるとなっているけど、そろそろ1ヶ月は経つんじゃない?

どうも時期的に少し遅すぎたようですが、遅れながらも収穫までは行けるでしょう。
でも、収穫はまだまだ先の事になりそうです。

 

信州旅行

紅葉の信州を行く

年一度、娘、カミさんと家族旅行に出かけますが、今回は信州になりました。そろそろ紅葉のシーズンに入るはずで、高いところは綺麗な紅葉を見る事も期待出来そうです。

七色大カエデ

まずは以前から一度見てみたいと思っていた池田町大峰高原の「七色大カエデ」まで上がってみました。
これは安曇野の池田町にある七色に色が着くと言うカエデです。時期的には少し早かったようで、数日後くらいがベストの時期になりそうでした。
紅葉が進んでいくと、最後は全体が真っ赤になり、そこまでいくと普通のカエデと変わりありません。
周りは綺麗に整備されていて、駐車場横の広場では地元の人たちが観光客相手に色々な地場産品を販売していました。 “信州旅行” の続きを読む

macOS 10.14 Mojave

思い切ってバージョンアップ

macOS10.0から15番目のバージョンとなるmacOS 10.14 Mojave がリリースされてからそろそろ4ヶ月。
これまでは時期尚早と脇目も振らずにいましたが、やはり誘惑には負け、バージョンアップしてみました。
勿論、Time Machine でバックアップを取った上での事です。

巷での評判は、無理してバージョンアップする程のものではない、といった評価が多いようですが、実際 Mojaveを起動してみてもデスクトップ画面が暗くなった、と言った程度の事しか感じませんでした。

新しく加えられた機能についても、どうしても使いたい! といった物ではなく、まぁ、有れば便利かな? と感じる程度。

アプリケーションの動作もテストしてみましたが、自分の環境の中で問題の起きるアプリは 無いようでした。

しかし、問題は無くても使っていてワクワクするような気持ちが涌かないのです。それどころか、何となく、この先良くない事が起きるような、そんな気持ちにもなってきます。 “macOS 10.14 Mojave” の続きを読む

野菜作り 冬の陣

秋冬野菜もかなり大きくなってきました。春植えの野菜より虫の苦労は少ないかと思っていたら、ブロッコリーには未だに青虫が付き、毎日朝夕の2回青虫採りが日課になっています。

台風の風でかなり遣られたダイコンも欠けてしまった所はありますが、順調に育っているようです。 “野菜作り 冬の陣” の続きを読む

Dreamweaver CC 2019

Dreanweaver CC 2019

何が新しくなったのか?

来年でもう止めようかと思っていたホームページのデザインアプリ「Dreamweaver CC」が2019年版にバージョンアップしたようです。オープニングの画面も変わりましたが、中身はどう変わったのか?
自分のレベルではよく分かりません。
最初の編集ページが開くまでの時間が掛かるようになった気がします。
自分のパソコンはMacbook Pro 13″  2017 でCPUはi7(クワッドコアではない)、SSDは1TB、メモリも16GB積んでいるから、そんなに遅いマシンではないと思いますが、Dreamweaverを使い出した4年前よりは確かに重くなってきています。 “Dreamweaver CC 2019” の続きを読む

デスクトップに消えないサムネイル

デスクトップにどうしても消す事の出来ないサムネイルが!

これまでには起きなかった現象がこのところ頻繁に発生します。この現象というのが、何かのタイミング(画像ファイルのドラッグ&ドロップの時などに起きやすい)で画像のサムネイルみたいなものがデスクトップに残り、こいつが一旦現れると何をしても消す事が出来ないというものなのです。

結局消す為にはリセットするしか無くなり、何とも腹立たしい症状です。これが出ても別に他の障害が出る訳ではなく、邪魔になるだけ。
以前は出ていなかったので、メモリでも壊れたか?と心配しましたが、ネットで調べてみたらこれはMacでは珍しくない症状のようです。

いろいろと調べてみたらリセットを掛けなくてもこのゴミを消す事が出来るようです。
この方法というのがターミナルを使って次のコマンドを打ち込むだけ。

$ killall Finder

これだけで一瞬で消えました。
しかし、今まで無かった症状が何故今?
そこが気になります。